トップページ > 会社情報 > 沿革 |
| 1979年 | 「あなたのお店のセントラルキッチン」を目指して会社設立 業務用高級スープ、ソースの製造を主目的とする 資本金10,000,000円 |
| 1980年 | 静岡県清水市に自社工場を竣工し製造を開始 キスコブランド製品販売開始 缶詰製品販売開始 冷凍製品販売開始 |
| 1990年 | HCQ(ホテルクラスクオリティー)ブランド製品販売開始 |
| 1993年 | レトルトパウチ製品販売開始 |
| 1994年 | 製造能力の増大、生産効率及び品質管理の向上を図る為、新工場を竣工 チルド製品販売開始 |
| 1995年 | 和食名人ブランド製品販売開始 |
| 1996年 | 原料管理強化の為、冷凍保管庫を増設 |
| 1998年 | 品質向上の為、回転式高温高圧殺菌装置を導入 |
| 1999年 | 業務効率化の為、包装ラインを新設 |
| 2000年 | カジュアルラインブランド製品販売開始 |
| 2001年 | 安全性向上の為、X線異物検査装置を導入 |
| 2003年 | 品質向上の為、畜肉冷凍原料の解凍庫設置 ニュージーランドでのフォンドヴォー開発・輸入を開始 |
| 2005年 | 冷凍製品生産性向上の為、製品凍結庫新設 イタリアでのトマトソース開発・輸入を開始 |
| 2006年 | 製造量増加の為、包装ラインを増設 |
| 2007年 | ニュージーランドでのベシャメルソース開発・輸入を開始 冷凍製品増産の為、第3凍結庫新設 |
| 2009年 | 創業30周年 トレーサビリティの導入 自社生産管理システムMRP(Material Requirements Planning)の導入 |
| 2010年 | 代表取締役社長に久世真也就任、凉野友康は取締役会長に就任 |
| 2011年 | ベースラインブランド製品販売開始 ニュージーランドに製造子会社「KISCO FOODS INTERNATIONAL LIMITED」創立 資本金を9,000万円に増資 |















